31日~3日

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昨日は、内科、胃カメラでした。
5/31から体調最悪、緊張、不安が100%に
眠れた時間、1時間あったかな。

6/1、不安、緊張がピークにほぼ睡眠無し
夜中に吐き気で眠れず怖かった~
何度も起き上がって涙がポタポタ偉い出ました
(久し振り)6/2検査当日、胃カメラは、吐き気のあるときでも出来るから1時間遅れで医院へ向う

空いていました。前にご夫妻が検査、そのまま私の検査へカメラを口の中へ緊張していましたがスムースに入りました。前回の13箇所の潰瘍は、治り、別に2箇所
生検様採集、十二指腸にカメラ、入ったのが判ります
今回は、初めから画像が見られる様にセットされていた
十二指腸、綺麗でした。胃は、真っ赤に炎症、食道は泡だらけ胃液が食道に溜まっている(胃液)症状が『逆流性食道炎、胃潰瘍』、診察後に点滴、時間2時間弱、朝10じ半から終ったのが14時半でした。所要時間6時間半でした。往復タクシー思いの他我家から一本道で金額23300×2ぐらいでした。
駅前までフラフラで歩いて五分の所を15分かかり直ぐにタクシーは、乗れました。

今回の看護師さん、珍しく反応が早い方だった
半紙を全部聴いてくれ答を即答、ありがたかった~

あまりのしょぼくれた姿に医師も驚いていました。ほぼ3日間の不眠状態は、驚くばかりのやつれ方でした。

夜は、店屋物、何故かカレーが口に合い1/4を食べました。お昼は、前日からの絶食、胃液の嘔吐で限界が
医院の近くのおうどんやさんへ半分の量の卵とじを頼み
1/3を食べました。帰りのタクシーで失敗をしたくなかったのです。無事に帰れました。

夜は、19時ごろから眠って息子の帰宅11時半、食事を済ませて私は、そのまま眠りました。夜中、3時に目覚めてしまった。でも充分に眠れました。夜中に起きた時に
少し胃に痛みがでて気持ちが落ちてしまい。「お父さんと頃へ行こうかな、楽になれるよ」と思いが涌いて色々考えました。『自死は者は、天国へは行けないよ』の声が聴こえた。幻聴ですネ!デパスを飲む。落ち着けた。
朝から姉弟からのメール、報告。キッチンに行くなり
目の前に包丁が浮かんだ!!驚きました。キッチンから離れて居間に居て次姉に電話、直ぐに来てくれると
30分ほどで来てくれました。顔を見て驚いていました。デパスを飲んでス少し落ち着きました
姉が2時間居てくれて義兄が病後の身だから急いで帰宅
あり難いです。姉弟は、本当に・・・

わ!八時だ~
明日は、午後から息子の病院で院長の問診を受けられるようになったので行ってきます。
東洋医学と西洋医学を併用してよい所を見出しての治療を始めます。内科へは、事後報告になるけれど
東洋医学を信じているから環境も整っている最高の場に居るから治療を始めます。漢方薬の苦味考えると少し
トーンが落ちる。『覚悟を決めて』
不思議この『覚悟を決める』を書いたときのジュリーの歌の歌詞。見事ぴったりなの。キーボードを打っている
通りの『決める』こんな事ってあるのですね~~~~


最後は、ジュリーのお話になりました。

歌===『ひとりでもあんじょうやりや』が掛かっています。
落ちまで着きました。

どれだけ泣いたかな~4年分かな~~~
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by mintohanakikyo | 2015-06-03 20:53 | 私の事